妊娠28〜37週のRSウイルスワクチンが自己負担なし
RSウイルス感染症定期予防接種 / 中央区
もらえる金額・支援内容
本人負担なし(全額公費)
妊娠中にRSウイルス感染症のワクチンを受けるとき、接種費用の自己負担はありません。中央区が定期予防接種として全額を公費で負担します。
対象は妊娠28週から37週に至るまでの区民で、1回の妊娠につき1回です。令和8年度に新しく始まった事業で、区の予防接種案内ページはまだ確認できていません。実施医療機関や予診票の受け取り方は区に問い合わせてください。
ℹ️ この制度は内容確認中です
詳細な金額・条件は、区の担当窓口に直接ご確認いただくのが確実です。判明次第、本ページの記載を更新します。
対象になる人
妊娠28週から37週に至るまでの中央区民(妊娠1回につき1回)
補足・メモ
根拠は「令和8年度当初予算(案)の概要」P13の新規事業「RSウイルス感染症定期予防接種」で、対象者「妊娠28週から37週に至るまでの方」「妊娠毎に1回」「本人負担 無料」の記載を確認した。
区の予防接種の個別案内ページは未確認。実施医療機関、開始時期、予診票の受け取り方、区外で接種した場合の扱いが未確定。あわせて根拠制度(予防接種法上の区分)も原典に明記がない。
中央区の予防接種ページ https://www.city.chuo.lg.jp/a0031/kenkouiryou/iryou/yobousesshu/
に個別ページが公開されたらurls.pageを差し替えて再確認する。
出典: https://www.city.chuo.lg.jp/documents/17921/r8_press.pdf (P13)
最終更新: 2026-08-30