宿泊・日帰り・訪問で助産師のケア、令和8年9月から電子クーポン
産後ケア事業 / 中央区
もらえる金額・支援内容
宿泊型は1回の出産につき最長5泊6日(分割利用可・合計6日間まで)/日帰り型・訪問型は合わせて最大5回。利用者負担額は施設ごと
退院したあとの体調や授乳の悩みを、助産師などに直接みてもらえる事業です。宿泊型・日帰り型・訪問型の3つがあり、母体のケア、赤ちゃんのケア、育児相談、授乳指導を受けられます。
使える回数は型によって分かれます。宿泊型は1回の出産につき1泊2日から最長5泊6日まで、分けて使う場合も合計6日間までです。日帰り型と訪問型は、合わせて1回の出産につき最大5回まで。受け入れ月齢は施設ごとに違います。
令和8年9月1日の利用分から、利用方法が電子クーポンに変わります。従来の手順とは異なるため、8月末をまたいで使う予定がある場合は切り替えのタイミングを確認してください。利用者負担額は施設ごとに設定されています。
対象になる人
中央区に住民登録がある出産後の母と子(受け入れ月齢は施設ごと)
補足・メモ
令和8年9月1日(火曜日)以降の利用分から、電子クーポンでの利用に変更。
宿泊型は1回の出産につき1泊2日から最長5泊6日まで(分割利用可、合計6日間まで)。
日帰り型・訪問型は1回の出産につき合わせて最大5回まで。
利用者負担額は施設ごとに異なり、「中央区産後ケア事業施設一覧」PDFに掲載されている。
掲載日2026年8月24日のページで確認。
出典: https://www.city.chuo.lg.jp/a0031/kosodate/shussan/shussanshien/user_fkensu_time_20170323.html
最終更新: 2026-08-30