● 保育・幼児教育

満1歳〜就学前の病児・病後児を区内5施設で預かり

病児・病後児保育事業 / 板橋区
もらえる金額・支援内容
施設により異なる

病気やその回復期にあって集団保育が難しいとき、区内の病児・病後児保育室で子どもを一時的に預かってもらえる制度です。対象は板橋区在住の満1歳から小学校就学前まで。利用できるのは満1歳からですが、登録の手続きは1歳に達する1か月前(生後11か月)からできます。登録の有効期限は年度内(4月1日から翌年3月31日まで)なので、年度が替わるたびに登録し直す必要があります。実施しているのは板橋区医師会病院、帝京大学医学部附属病院、いわた医院チャイルドケアセンター、さいしょ小児科くまさんの家、キッズタウンむかいはら保育園「すみれ」(病後児のみ)の5施設。一部の施設には、保育園などへ子どもを迎えに行く「お迎えサービス」もあります。利用には事前の登録と当日の医師連絡票が必要なので、子どもが元気なうちに登録だけ済ませておくのが定番の使い方です。

ℹ️ この制度は内容確認中です
詳細な金額・条件は、区の担当窓口に直接ご確認いただくのが確実です。判明次第、本ページの記載を更新します。

対象になる人

板橋区在住の満1歳〜就学前(登録手続きは生後11か月から)

補足・メモ

未確定なのは利用料金。制度ページ本文には記載がなく、「病児・病後児保育のご案内」(PDF 14.8MB)と各施設ページにのみ載っている。施設ページの例は板橋区医師会病院 https://www.city.itabashi.tokyo.jp/kosodate/azukeru/myouni/1004461.html 。 出典: https://www.city.itabashi.tokyo.jp/kosodate/azukeru/myouni/1055493.html (2026年3月31日更新) 最終更新: 2026-08-30
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