● 保育・幼児教育

都認定シッターの利用料を日中1時間2,500円まで補助(年144時間)

目黒区ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援) / 目黒区
もらえる金額・支援内容
日中1時間2,500円・夜間1時間3,500円を上限に補助。年144時間(多胎児・障害児・ひとり親は288時間)

急な用事や社会参加、保護者の休息のために東京都の認定ベビーシッターを利用したときに、利用料の一部を目黒区が補助します。補助の上限は日中(7時から22時)が1時間あたり2,500円、夜間(22時から翌7時)が1時間あたり3,500円です。対象は0歳から満9歳になる年度末までの子どもで、補助の枠は年度あたり児童1人144時間。多胎児・障害児・ひとり親家庭の児童は年度あたり288時間まで使えます。障害児は満12歳になる年度末まで対象が広がります。令和8年度は令和8年4月1日から令和9年3月31日までの利用分が対象です。申請期限は4月から9月の利用分が10月15日、10月から3月の利用分が翌年4月15日となっています。

対象になる人

0歳〜満9歳になる年度末(障害児は満12歳になる年度末)までの子ども

補足・メモ

令和8年度分の申請期限は、4月から9月の利用分が10月15日、10月から3月の利用分が翌年4月15日。 出典: https://www.city.meguro.tokyo.jp/kosodateshien/kosodatekyouiku/kosodate/babysitter_itiziazukari2025.html 最終更新: 2026-08-30
← 目黒区の全制度一覧へ戻る