一時預かりやファミサポの利用料を月3.7〜4.2万円まで無償化
一時預かり・短期特例保育・病児保育・ファミリーサポート事業などの無償化 / 練馬区
もらえる金額・支援内容
37,000〜42,000円/月が無償
幼児教育・保育の無償化の枠組みで、認可保育所などを利用していない家庭が使う預かりサービスの利用料を、施設等利用費として無償にする仕組みです。対象になるのは、一時預かり、短期特例保育、病児・病後児保育、ファミリーサポート事業、認可外保育施設の5つ。給付の上限は、満3歳から満5歳までの子どもが月額37,000円、0歳から満2歳までで住民税非課税世帯の子どもが月額42,000円です。ファミリーサポート事業については、送迎だけの利用は無償化の対象になりません。支払いは償還払いで、四半期ごとに定められた請求期間内に請求します。令和7年度から電子請求もできます。
ℹ️ この制度は内容確認中です
詳細な金額・条件は、区の担当窓口に直接ご確認いただくのが確実です。判明次第、本ページの記載を更新します。
対象になる人
保育の必要性の認定を受けた3-5歳児、または0-2歳児で住民税非課税世帯
補足・メモ
未確定: 対象事業の範囲と請求期間。公式ページ(更新日2025年4月1日)の記述に基づいているが、確定するには同ページの給付上限額の表と四半期ごとの請求期間、および令和8年度の変更の有無を確認する。
区独自の上乗せではなく、国の幼児教育・保育の無償化(施設等利用費)の枠組み。
出典: https://www.city.nerima.tokyo.jp/kosodatekyoiku/kodomo/shinshien/youhomusyou/ichiziazukari.html
最終更新: 2026-08-30