● 育児・乳幼児期

中学生まで医療費の自己負担なし。高校生年代は通院1回200円まで

乳幼児・義務教育就学児・高校生等医療費助成制度(マル乳・マル子・マル青) / 青梅市
もらえる金額・支援内容
マル乳・マル子 保険診療の自己負担0円 / マル青 通院1回200円の負担(残りを助成)。入院時食事療養標準負担額・保険外の費用は対象外

青梅市に住む子は、医療証を見せると保険診療の自己負担分が助成されます。小学校入学前(マル乳)と小中学生(マル子)は自己負担がありません。マル子の通院1回200円の負担は令和4年10月になくなりました。高校生年代(マル青)は、通院1回につき200円の負担で受診できます。マル青の所得制限は令和7年4月1日に撤廃されました。入院時の食事代、健診・予防接種など保険がきかないものは対象外です。

ℹ️ この制度は内容確認中です
詳細な金額・条件は、青梅市の担当窓口に直接ご確認いただくのが確実です。判明次第、本ページの記載を更新します。

対象になる人

青梅市に住所があり、健康保険に加入している0歳から18歳に達した日以後最初の3月31日までの子を養育する方(生活保護・施設入所・里親委託は除く)

補足・メモ

マル青のページ(更新日2023年9月1日)は「令和7年4月1日から所得制限が撤廃されます」と予告の形のままで、撤廃後の書き方になっていない。マル乳・マル子の所得制限の有無は、取得したページ本文では明記を確認できなかった。 医療証の有効期間は10月から翌年9月末まで。 出典: https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/33/39.html 出典: https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/33/61976.html 最終更新: 2026-10-11
← 青梅市の全制度一覧へ戻る