● 育児・乳幼児期

私立・国立などの小中学校に通う子に、市立学校の給食費相当額(中学生は年61,050円まで)

私立学校等へ通学中の児童の給食費相当額給付金 / 青梅市
もらえる金額・支援内容
令和7年度 小学生 月4,500円(年49,500円まで)/ 中学生 月5,550円(年61,050円まで)

私立学校や、青梅市立以外の公立学校に通う小・中学生を育てる保護者に、青梅市立学校の給食費に相当する額の給付金を出します。市独自の事業で、所得制限はありません。令和7年度は、小学生が月4,500円(年49,500円まで)、中学生が月5,550円(年61,050円まで)で、11か月分を上限に支給しました。対象の世帯には市からお知らせが郵送され、申請フォームから申請します。

ℹ️ この制度は内容確認中です
詳細な金額・条件は、青梅市の担当窓口に直接ご確認いただくのが確実です。判明次第、本ページの記載を更新します。

対象になる人

私立学校等または青梅市立以外の公立学校(国内)に通う小学1年生〜中学3年生の子で、青梅市に住民登録がある子の保護者(通う学校で給食費無償化の対象になっている子、就学援助などで給食費相当額の支援を受けている子を除く)

補足・メモ

市のページ(更新日2025年12月1日)は令和7年度分の案内(令和8年5月末ごろ一括振込)で、令和8年度も同じ額で続くかは書かれていない。 給付金は税法上の雑所得にあたる。 青梅市立小・中学校の給食費の無償化について、市の公式ページで直接の案内は見つけられなかった(給付金のページは「青梅市立学校の給食費相当額」と書いている)。 出典: https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/33/101134.html 最終更新: 2026-10-11
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