年144時間(多胎児等288時間)を最大2,500円/時補助(夜間3,500円)
ベビーシッター利用支援事業 / 大田区
もらえる金額・支援内容
日中2,500円/時、夜間3,500円/時の上限補助
突発的な事情でベビーシッターが必要な場合、区がその費用を補助する制度です。通常児は年144時間、多胎児・障害児・ひとり親家庭は年288時間まで利用可能。日中は1時間最大2,500円、夜間は最大3,500円の補助を受けられます。
対象になる人
未就学児(0歳から満6歳に達する年度の末日まで)、障がい児は満12歳に達する年度の末日まで
補足・メモ
対象児童: 未就学児(0歳から満6歳に達する年度の末日まで)の保護者。
障がい児については満12歳に達する年度の末日までの児童の保護者。
年齢の上乗せがあるのは障がい児のみで、多胎児・ひとり親家庭は利用時間数の上乗せ(年度288時間)。
通常は児童1人当たり年度144時間まで、多胎児・障がい児・ひとり親家庭は児童1人当たり年度288時間まで。
補助単価は午前7時〜午後10時が1時間2,500円まで、午後10時〜翌午前7時が1時間3,500円まで。
利用日時点で児童と同居し区内に住民登録があることが要件。
出典: https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/shien/babysitter_itiziazukari.html
最終更新: 2026-08-30