一時的なベビーシッター利用を1時間2,500円(夜間3,500円)まで補助
ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援) / 渋谷区
ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援)渋谷区保育・幼児教育
一時的なベビーシッター利用を1時間2,500円(夜間3,500円)まで補助
もらえる金額・支援内容
日中1時間2,500円・夜間1時間3,500円…
ほかの区分・続きは本文に
急な用事や体調不良、社会参加など、一時的にベビーシッターが必要になったときの利用料を補助する事業です。令和7年10月1日に始まりました。補助の上限は日中(7時〜22時)が1時間2,500円、夜間(22時〜翌7時)が1時間3,500円で、24時間365日が補助の対象になります。実際に支払った額を超えて補助されることはありません。補助時間の上限は年度あたり児童1人144時間、多胎児・障がい児・ひとり親家庭は288時間です。対象は利用日に渋谷区に住所がある保護者で、子どもは0歳から6歳の未就学児、障がいのある子どもは0歳から12歳までが対象です。保護者がベビーシッターと一緒に保育する共同保育も対象に含まれます。
対象になる人
利用日に渋谷区に住所がある保護者(対象児童は0〜6歳の未就学児、障がい児は0〜12歳)
補足・メモ
利用できるのは東京都が認定したベビーシッター事業者。
病児・病後児保育利用料金助成(自宅ベビーシッター型)とは、同一の利用日について併用できない。