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私立や国立の中学校に通う子、区市町村から給食費の代わりにいくらもらえる?

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少ない手厚い制度なし比べられない準備中
同じ東京で、この差88,000円/年港区 と 制度のない38区市町村
  1. 1位港区年88,000円
  2. 2位新宿区年87,000円
  3. 3位杉並区年82,500円
kosodate-tokyo.com/hikaku/kyushoku2026年10月11日時点 ・ 公式ページで確認
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比べている数字: 国立・私立などの中学校に通う子1人に、区市町村立学校の給食費無償化を受けられない代わりに区市町村が出すお金の、令和8年度の額。給食費相当額として出す補助のほか、給食費の名目ではなくても、区市町村立学校の無償化にあわせて区市町村立以外に通う子に出す支援金・商品券も含む 単位: 円/年

  1. 1港区年88,000円
  2. 2新宿区年87,000円
  3. 3杉並区年82,500円
  4. 4文京区年80,400円
  5. 5千代田区8万円分(区内店舗の商品券)
  6. 6西東京市年77,880円
  7. 7瑞穂町年72,050円(中学生)
  8. 8墨田区60,000円(支援金)
  9. 9練馬区47,400円(10月分から)
  10. −世田谷区なし
  11. −中央区なし
  12. −中野区令和8年度は未確認
  13. −北区なし
  14. −台東区なし
  15. −品川区なし
  16. −大田区なし
  17. −板橋区なし
  18. −江戸川区1食400円(中学)
  19. −江東区なし
  20. −渋谷区なし
  21. −目黒区なし
  22. −荒川区なし
  23. −葛飾区なし
  24. −豊島区なし
  25. −足立区なし
  26. −あきる野市なし
  27. −三鷹市なし
  28. −八王子市なし
  29. −国分寺市なし
  30. −国立市なし
  31. −多摩市なし
  32. −奥多摩町なし
  33. −小金井市なし
  34. −府中市なし
  35. −日の出町なし
  36. −日野市なし
  37. −昭島市なし
  38. −東久留米市なし
  39. −東大和市なし
  40. −東村山市なし
  41. −檜原村村外の小中学校に通う子への補助(私立を含むかの記載なし)
  42. −武蔵村山市なし
  43. −武蔵野市令和8年度は未確認
  44. −清瀬市なし
  45. −狛江市なし
  46. −町田市なし
  47. −福生市なし
  48. −稲城市なし
  49. −立川市なし
  50. −羽村市なし
  51. −調布市なし
  52. −青梅市令和7年度は年61,050円(令和8年度は未掲載)

比べ方と注意

23区とも、区立小・中学校の給食費は無償になっているため、差が出る「区立以外の学校に通う子」への補助で比べています。千代田区(区内の指定店舗で使える商品券)と墨田区(物価高騰対策の支援金)は給食費の名目ではありませんが、区立以外に通う子に区立の無償化の代わりとして出ているため含め、表示に種類を書いています。どちらも令和8年度に始まったもので、翌年度以降も続くかは決まっていません。都立の中学校は都の給食費無償化の対象です。小学生の額は各区の説明に書いています。区によって基準日や申請の要否が違い、国と都の補助を使って新しく始める区もあるので、各区のページで確かめてください。

数字は2026年10月11日ごろに各区市町村の公式ページを開いて確かめたものです。「要確認」は、公式ページが最新の改定に追いついていない、または条件の違いで同じ物差しに乗せきれないところです。多摩の1市町村は準備中です。申請の前に、必ず公式ページで確かめてください。

中身と出典

1港区年88,000円公式で確認

区立以外の学校に通う中学生の学齢の子1人につき、5月1日分32,000円・10月1日分32,000円・翌年1月1日分24,000円が支給されます(年88,000円)。小学生の学齢は27,200円・27,200円・20,400円(年74,800円)です。令和8年度分の申請案内は11月初旬に送られます。

各基準日(5月1日・10月1日・翌年1月1日)に港区の住民登録があり、港区立学校に在籍していないこと。他の制度で給食費相当の支援を受けている場合や、在籍校で給食費が無償の場合は対象外
公式ページ(更新日 2026-10-06) ・ 港区のページ
2新宿区年87,000円公式で確認

私立学校などに通う中学生に1回29,000円を年3回(年87,000円)、小学生に1回23,000円を年3回(年69,000円)、区立学校の給食費相当額として支給します。

各基準日(5月1日・9月10日・翌年1月10日)に新宿区の学齢簿に記録があり、区立学校に在籍していないこと
公式ページ(更新日 2026-10-07) ・ 新宿区のページ
3杉並区年82,500円公式で確認

国立・私立学校などに通う中学生に月7,500円、小学生に月6,500円の給食費相当給付金が出ます。8月を除く11か月分が対象なので、中学生は年82,500円(小学生は年71,500円)です。

基準日(5月1日・10月1日・翌年1月10日)に杉並区の住民登録があること
公式ページ(更新日 2026-04-03) ・ 杉並区のページ
4文京区年80,400円公式で確認

区立以外の小・中学校に通う子に、給食費相当額を年2回に分けて支給します。令和8年度の月単価は中学校6,700円で、12か月分なら80,400円です(小学校は月5,600〜6,300円)。弁当を持参している子も対象です。上半期分の申請は令和8年11月12日からです。

各月1日に保護者・子とも文京区に住民登録があり、文京区立学校に在籍していないこと。都立学校などで給食費無償化の対象になっている場合は対象外
公式ページ(更新日 2026-09-30) ・ 文京区のページ
5千代田区8万円分(区内店舗の商品券)公式で確認

区立学校の給食費・教材費の無償化にあわせ、国立・都立・私立などの小・中学校に通う子1人につき、区指定の書店・文具店・飲食店などで使えるPayPay商品券8万円分が交付されます(ちよだBRIDGE)。給食費の名目ではなく、現金でもありません。令和8年度の申請は9月30日で締め切られました。利用期間は令和9年3月31日までです。

子・保護者とも区内在住。令和8年度に区立学校に通った子は対象外。申請が必要
公式ページ(更新日 2026-09-01) ・ 千代田区のページ
6西東京市年77,880円公式で確認

市立小・中学校の給食費の無償化を広げる市独自の制度で、私立・国立の中学校に通う子は月7,080円の11か月分(年77,880円)が上限です。小学生は年62,040〜69,630円です。市のページに所得の条件の記載はありません。

毎月1日に市内在住、申請は年2回
公式ページ(更新日 2026-09-03) ・ 西東京市のページ
7瑞穂町年72,050円(中学生)公式で確認

町立以外の国立・公立・私立の中学校に通う子に、町立中学校の給食費単価(1日400円)×給食を食べた日数の給付金が出ます。上限は年72,050円です。小学生は学年により年58,465〜62,920円が上限です。

町内に住所があること。申請は令和9年2月1日〜3月26日
公式ページ(更新日 2026-09-01) ・ 瑞穂町のページ
8墨田区60,000円(支援金)公式で確認

子どもの育ちの支援と物価高騰対策として、私立・国立学校などに通う中学生に1人6万円、小学生に1人5万円を支給します。給食費の名目ではありませんが、都立学校や、就学奨励事業で給食費の実費相当を受けている子は対象外です。対象者には10月末までに申請書が送られます。

令和8年10月1日に墨田区の住民登録があること。都立学校は都の給食費無償化があるため対象外
公式ページ(更新日 2026-08-24) ・ 墨田区のページ
9練馬区47,400円(10月分から)公式で確認

国と都の補助を使い、令和8年10月分から、私立小中学校など(国立・インターナショナルスクール等を含む)に通う子に、中学生月7,900円・小学生月6,400円の給食費相当額を支給します。令和8年度は10月分からのため、10月〜3月の6か月分として月額から計算すると、中学生は47,400円です。申請は令和9年1月から、支給は3月下旬からの予定です。

私立・国立の小中学校などに通うこと。不登校で長期間給食を利用していない子も対象
公式ページ(更新日 2026-09-10) ・ 練馬区のページ
−世田谷区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。

−中央区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。

−中野区令和8年度は未確認要確認

令和7年度は「私立学校等保護者支援給付金」として、私立学校などに通う中学生に78,000円、小学生に64,000円が支給されました(区報 令和7年11月20日号)。令和7年度の案内ページはすでに削除されており、令和8年度分の案内は見つからず、続いているか確かめられませんでした。

公式ページ(更新日 2025-11-20) ・ 中野区のページ
−北区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。

−台東区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。

−品川区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。特別支援学校の小・中学部に通う子には、別の制度で給食費相当額などの補助があります(所得制限なし)。

−大田区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-04-24) ・ 大田区のページ
−板橋区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。特別支援学校に通う子には、給食費相当額の補助があります。

公式ページ(更新日 2026-08-05) ・ 板橋区のページ
−江戸川区1食400円(中学)要確認

私立小・中学校などに通う子に、区立学校の給食費相当額(1食あたり中学校400円、小学校315〜355円)を、在籍月数と区立学校の標準の給食回数に応じて支給します。年間の回数が公表されていないため、年額は出せません。

毎月1日に江戸川区の学齢簿に登録があり、江戸川区立小・中学校に就学していないこと
公式ページ(更新日 2026-07-30) ・ 江戸川区のページ
−江東区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-06-04) ・ 江東区のページ
−渋谷区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。

−目黒区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-04-01) ・ 目黒区のページ
−荒川区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。

−葛飾区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。国立などの特別支援学校に在籍し、区立学校に副次的な籍を置いて給食を受ける子には補助があります。

−豊島区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。特別支援学校に通う子には、区立学校の給食費相当額の補助があります。

−足立区なし制度なし(公式で確認)

区立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、区の公式サイトでは見当たりませんでした。

−あきる野市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は無償です。市立以外の学校に通う子への給食費相当の補助の案内は見当たりませんでした(就学援助の対象世帯を除く)。

−三鷹市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和6年4月から無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、市の公式サイトでは見当たりませんでした(弁当持参の子への代替費補助も私立は対象外です)。

公式ページ(更新日 2026-04-01) ・ 三鷹市のページ
−八王子市なし制度なし(公式で確認)

市立の小・中・義務教育学校の給食費は無償です。市立以外(国立・私立など)に通う子への給食費の補助や代わりの支援は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

−国分寺市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和6年9月から無償ですが、国立・私立などに通う子への給食費の補助の案内はありません。市立校で食物アレルギーなどにより給食を食べられない子には、給食費相当額の補助があります。

−国立市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和7年1月から無償ですが、市のページに、国立・私立などに通う子への給食費の補助の案内はありません。

−多摩市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和7年度に続き令和8年度も無償です。市立以外(国立・私立など)に通う子への給食費の補助や代わりの支援は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-04-01) ・ 多摩市のページ
−奥多摩町なし制度なし(公式で確認)

町内の小・中学校の給食費は無償です。町外の学校(私立など)に通う子への給食費相当の補助の案内は見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-04-01) ・ 奥多摩町のページ
−小金井市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和7年1月から無償ですが、市の給食費のページに、国立・私立などに通う子への給食費の補助の案内はありません。

公式ページ(更新日 2026-03-26) ・ 小金井市のページ
−府中市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和5年10月から当分の間、公費負担で無償です。市立以外(国立・私立など)に通う子への給食費の補助や代わりの支援は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2025-08-05) ・ 府中市のページ
−日の出町なし制度なし(公式で確認)

町立小・中学校の給食費は無償です。町立以外の学校に通う子への給食費相当の補助の案内は見当たりませんでした。

−日野市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和7年1月から公費負担です。市立以外(国立・私立など)に通う子への給食費の補助や代わりの支援は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-04-01) ・ 日野市のページ
−昭島市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は無償ですが、市の給食費のページに、国立・私立などに通う子への給食費の補助の案内はありません。

公式ページ(更新日 2026-06-16) ・ 昭島市のページ
−東久留米市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和7年1月から無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

−東大和市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和7年1月から無償です。国立・私立の学校に通う子への給食費相当の補助は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2024-12-27) ・ 東大和市のページ
−東村山市なし制度なし(公式で確認)

市の案内(2025年6月更新)では、市立小・中学校の給食費は令和7年1月から無償です。国立・私立の学校に通う子への給食費相当の補助は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2025-06-03) ・ 東村山市のページ
−檜原村村外の小中学校に通う子への補助(私立を含むかの記載なし)要確認

村の補助制度一覧では、村外の小中学校に通う子の給食費を、村の学校給食費の額(中学生は月7,081円)まで補助するとしています。村の給食費は4月から2月までの11か月分を集めるので、年77,891円として並べています。私立・国立の学校が対象に含まれるか、年の上限がいくらかは書かれていないので、村に確かめてください。

その年度の給食費を完納していること。3月30日までに申請
公式ページ(更新日 2026-06-01) ・ 檜原村のページ
−武蔵村山市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の学校に通う子への給食費相当の補助は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

−武蔵野市令和8年度は未確認要確認

市立小・中学校の給食費は令和6年度から無償です。国立・私立の小・中学校に通う子には、令和7年度に物価高騰対策の臨時給付金として1人1万円分のデジタルギフトが出ましたが、令和8年度の案内はまだありません。

公式ページ(更新日 2026-07-14) ・ 武蔵野市のページ
−清瀬市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和6年10月から無償で、令和8年度も続いています。国立・私立の学校に通う子への給食費相当の補助は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-03-24) ・ 清瀬市のページ
−狛江市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

−町田市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は2025年1月から無償です。市立以外(国立・私立など)に通う子への給食費の補助や代わりの支援は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-07-17) ・ 町田市のページ
−福生市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は令和6年4月から全額公費負担です。国立・私立の学校に通う子への給食費相当の補助は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-09-02) ・ 福生市のページ
−稲城市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は、令和8年度(令和9年3月まで)は国・都の補助金などを使って全額補助され、保護者負担は0円です。市立以外(国立・私立など)に通う子への給食費の補助や代わりの支援は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-05-21) ・ 稲城市のページ
−立川市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は所得制限なしで無償ですが、市の給食費のページに、国立・私立などに通う子への給食費の補助の案内はありません。

公式ページ(更新日 2026-03-25) ・ 立川市のページ
−羽村市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食は無償です(弁当対応の子には給食費相当額)。市立以外の学校に通う子への給食費相当の補助の案内は見当たりませんでした。

−調布市なし制度なし(公式で確認)

市立小・中学校の給食費は無償です。国立・私立の小・中学校に通う子への給食費相当の補助は、市の公式サイトでは見当たりませんでした。

公式ページ(更新日 2026-04-14) ・ 調布市のページ
−青梅市令和7年度は年61,050円(令和8年度は未掲載)要確認

私立学校などに通う小中学生に、市立学校の給食費に相当する給付金を所得制限なしで出す、令和7年度に始まった市の事業があります。令和7年度は中学生が月5,550円(年61,050円まで)、小学生が月4,500円(年49,500円まで)でした。市のページ(2025年12月更新)は令和7年度分の案内だけで、令和8年度の額は書かれていないため、令和8年度の額で比べるこのテーマでは順位を付けていません。

申請が必要
公式ページ(更新日 2025-12-01) ・ 青梅市のページ

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