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産後ケアに泊まると、1日あたりいくらかかる?

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負担が重い負担が軽い制度なし比べられない準備中
同じ東京で、この差8,000円/日葛飾区・奥多摩町 と 台東区
  1. 1位葛飾区無料
  2. 1位奥多摩町無料(7回まで)
  3. 3位東村山市1日1,500円
kosodate-tokyo.com/hikaku/sango_care2026年10月11日時点 ・ 公式ページで確認
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比べている数字: 区市町村の産後ケア(宿泊型)を住民税課税世帯が使うときの、1日あたりの自己負担額。区市町村内で一律の額がある区市町村はその額、施設によって違う区市町村は、出産した病院を問わず使える施設の基本の部屋の額の中央値 単位: 円/日

  1. 1葛飾区無料
  2. 1奥多摩町無料(7回まで)
  3. 3東村山市1日1,500円
  4. 4多摩市1日1,750円
  5. 4昭島市1日1,750円
  6. 4瑞穂町1日1,750円
  7. 4立川市1日1,750円
  8. 8大田区1日2,500円
  9. 8豊島区1日2,500円
  10. 8足立区1日2,500円
  11. 8清瀬市1日2,500円
  12. 12中野区1日3,000円
  13. 12品川区1日3,000円(施設により1,900〜3,700円)
  14. 12八王子市1日3,000円
  15. 12国分寺市1日3,000円
  16. 12国立市1日3,000円
  17. 12小金井市1日3,000円
  18. 12府中市1日3,000円
  19. 12日野市1日3,000円
  20. 12東大和市1日3,000円
  21. 12武蔵村山市1日3,000円
  22. 12町田市1日3,000円
  23. 12福生市1日3,000円
  24. 12羽村市1日3,000円
  25. 12青梅市1日3,000円
  26. 26北区1日3,300円
  27. 26荒川区1日3,300円(施設により2,300〜5,300円)
  28. 28文京区1日3,500円(施設により1,760〜3,600円)
  29. 28杉並区1日3,500円
  30. 28江戸川区1日3,500円
  31. 28渋谷区1日3,500円
  32. 28目黒区1日3,500円(施設により3,000〜5,000円)
  33. 28練馬区1日3,500円
  34. 28あきる野市1日3,500円(施設により3,000〜3,500円)
  35. 28東久留米市1日3,500円
  36. 28狛江市1日3,500円
  37. 28西東京市1日3,500円
  38. 28調布市1日3,500円
  39. 39稲城市1日3,750円(施設により3,500〜4,000円)
  40. 40港区1日3,850円(施設により500〜4,500円)
  41. 41中央区1日4,000円(施設により3,750〜4,250円)
  42. 41新宿区1日4,000円(施設により4,000〜7,000円)
  43. 41板橋区1日4,000円
  44. 44世田谷区1日4,500円
  45. 44墨田区1日4,500円(区の目安)
  46. 46江東区1日4,900円
  47. 47武蔵野市1日5,000円
  48. 48三鷹市1日5,875円(3,500〜6,250円)要確認
  49. 49千代田区1日6,600円(施設により3,520〜7,400円)
  50. 50台東区1日8,000円(施設により3,000〜11,000円)
  51. −日の出町1日3,000〜3,500円(施設により異なる)
  52. −檜原村宿泊型なし

比べ方と注意

区によって料金の書き方が「1泊2日」「1日」「1泊」と違うため、1泊2日で払う額を2で割って1日あたりにそろえています。施設によって額が違う区は、一部の施設だけの安い額で順位が決まらないよう、出産した病院を問わず使える施設の基本の部屋の額を並べた真ん中の値(中央値)を出し、施設の幅を表示に添えています。その病院で出産した人だけが使える施設は中央値に入れていません。都の補助で、課税世帯の自己負担を1回2,500円減らすクーポン・減免を出している区があります(千代田・文京・目黒・台東など)が、ここでは減らす前の額で比べています。住民税非課税・生活保護の世帯は、多くの区で無料か減額になります。差額ベッド代や食事代などは別にかかる場合があります。

数字は2026年10月11日ごろに各区市町村の公式ページを開いて確かめたものです。「要確認」は、公式ページが最新の改定に追いついていない、または条件の違いで同じ物差しに乗せきれないところです。多摩の1市町村は準備中です。申請の前に、必ず公式ページで確かめてください。

中身と出典

1葛飾区無料公式で確認

契約施設での産後ケアの基本利用料は無料です。宿泊型の差額ベッド代は1日1万円まで区が補助します。宿泊型は7日(6泊7日)まで使えます。オプションは別に費用がかかります。

公式ページ(更新日 2026-09-30) ・ 葛飾区のページ
1奥多摩町無料(7回まで)公式で確認

宿泊・日帰り・訪問あわせて7日まで(1泊は2日と数える)使え、7回まで自己負担はありません。宿泊型は個室で3食付きです。

生後1年未満の赤ちゃんとお母さん。一部施設の別料金のサービスを除く
公式ページ(更新日 2026-04-01) ・ 奥多摩町のページ
3東村山市1日1,500円公式で確認

ショートステイ(宿泊)は1泊2日3,000円で、2で割ると1日1,500円です。日帰りと訪問型は1回1,000円で、合計7回まで使えます。

生活保護・住民税非課税世帯などは減免
公式ページ(更新日 2026-04-01) ・ 東村山市のページ
4多摩市1日1,750円公式で確認

宿泊型は1泊2日3,500円(1日あたり1,750円)で、2泊目以降は1日3,000円が加わります(最大6泊7日)。住民税非課税世帯・生活保護世帯は0円です。

産後1年未満(施設により異なる)。一部の施設はその病院で出産した方のみ
公式ページ(更新日 2026-08-14) ・ 多摩市のページ
4昭島市1日1,750円公式で確認

宿泊型は1回(1泊2日)3,500円で、多胎でなければ2回まで使えます。訪問型は無料、デイケア型は1回500円で、あわせて5回までです。非課税世帯・生活保護世帯は免除されます。

生後4か月以内。心身の不調や育児不安などがある方
公式ページ(更新日 2026-04-01) ・ 昭島市のページ
4瑞穂町1日1,750円公式で確認

お泊りケアは1泊(24時間)3,500円・食事付きで、町内一律の自己負担です。1泊2日の3,500円を2で割って1日1,750円です。5泊まで使えます。

産後7か月になる前日まで。住民税非課税・生活保護世帯は無料
公式ページ(更新日 2026-06-24) ・ 瑞穂町のページ
4立川市1日1,750円公式で確認

宿泊型は1泊2日3,500円で、1泊延ばすごとに2,000円が加わります。宿泊・日帰り・訪問あわせて7回まで使えます。住民税非課税世帯・生活保護世帯は減免されます。

産後4か月未満
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 立川市のページ
8大田区1日2,500円公式で確認

宿泊型の自己負担は1日2,500円で、1泊2日5,000円、5泊6日15,000円です。愛育産後ケア子育てステーションだけは1日7,500円です。最大5泊6日まで使えます。

生活保護世帯は免除
公式ページ(更新日 2026-05-12) ・ 大田区のページ
8豊島区1日2,500円公式で確認

宿泊(ショートステイ)型の自己負担は母子1組1日2,500円で、1泊2日なら5,000円です。6泊7日(通算7日)まで使えます。

住民税非課税・生活保護世帯は負担なし
公式ページ(更新日 2026-09-18) ・ 豊島区のページ
8足立区1日2,500円公式で確認

宿泊型の自己負担は1日2,500円で、1泊2日から使えます(令和8年4月に引き下げ)。宿泊型・日帰り型・訪問型をあわせて7日(回)まで使えます。

住民税非課税・生活保護世帯は免除制度あり
公式ページ(更新日 2026-08-05) ・ 足立区のページ
8清瀬市1日2,500円公式で確認

宿泊型は1泊2日5,000円で、2で割ると1日2,500円です。通所型は1日2,000円で、宿泊型・通所型は産後6か月未満に各4回まで使えます。

非課税・生活保護世帯などは減免
公式ページ(更新日 2026-09-02) ・ 清瀬市のページ
12中野区1日3,000円公式で確認

ショートステイ(宿泊)の自己負担は1回3,000円(食事つき)で、1泊2日は2回と数えます。ショートステイは最大7回まで使えます。

生活保護・住民税非課税世帯は無料
公式ページ(更新日 2026-09-15) ・ 中野区のページ
12品川区1日3,000円(施設により1,900〜3,700円)公式で確認

宿泊型の自己負担は施設と日数ごとに決まっていて、1泊2日は3,800円(東京品川病院)から7,400円(聖路加助産院、退院後に使う場合)です。出産した病院を問わず使える7施設の1日あたりの中央値は3,000円(1泊2日6,000円)です。昭和医科大学病院は産後の入院から続けて使う人だけ、聖路加助産院の3,700円は産後そのまま続けて泊まる場合の額です。最大7日まで使えます。

住民税非課税世帯は半額、生活保護世帯は免除(申請が必要)
公式ページ(更新日 2026-05-07) ・ 品川区のページ
12八王子市1日3,000円公式で確認

宿泊型は1泊2日6,000円(1日あたり3,000円)で、6泊7日まで使えます。種類を問わず5回まで、減免券で1回2,500円減ります。生活保護利用者・住民税非課税世帯は免除です。

産後4か月未満など施設により異なる。一部の施設はその病院で出産した方のみ
公式ページ(更新日 2026-09-14) ・ 八王子市のページ
12国分寺市1日3,000円公式で確認

短期入所型は1泊2日6,000円(連泊は1泊ごとに4,000円追加)です。通所型・訪問型とあわせて1回の出産につき7日まで使え、1泊2日は2日と数えます。住民税非課税世帯・生活保護世帯は減額されます。

出産後5か月まで。事前面談・登録申請が必要
12国立市1日3,000円公式で確認

令和8年10月1日から、短期入所型は1泊2日6,000円(連泊は1泊ごとに4,000円追加)で、通算4回まで使えます。住民税非課税世帯は半額、生活保護世帯は無料です。

施設により出産後4日目以降31日未満〜5か月未満
12小金井市1日3,000円公式で確認

宿泊型の自己負担は1日3,000円×利用日数(1泊2日6,000円、令和8年4月1日から)です。日帰り型1日3,000円・訪問型1回1,500円とあわせて合計7日まで使えます。住民税非課税世帯・生活保護等世帯は自己負担がありません。

1歳未満の乳児とその母。妊娠28週以降に利用登録
公式ページ(更新日 2026-07-01) ・ 小金井市のページ
12府中市1日3,000円公式で確認

ショートステイ(宿泊型)は1泊2日6,000円(1日あたり3,000円、食事代込み)で、日帰りと合わせて7日まで使えます。住民税非課税世帯・生活保護世帯は免除です。

1歳未満の子とお母さん(施設により生後1か月未満〜4か月未満)
公式ページ(更新日 2026-08-17) ・ 府中市のページ
12日野市1日3,000円公式で確認

宿泊型は1泊2日6,000円(1日あたり3,000円)で、1泊2日を3回まで使えます。住民税非課税世帯・生活保護世帯・ひとり親世帯は減免されます。

施設により産後1〜4か月未満。一部の施設はその病院で出産した方のみ
公式ページ(更新日 2026-08-01) ・ 日野市のページ
12東大和市1日3,000円公式で確認

宿泊型は1回(午前10時から翌日午前10時)6,000円で、1泊2日として2で割ると1日3,000円です。日帰り型は1回2,000円です。

市民税非課税・生活保護世帯などは無料
公式ページ(更新日 2026-09-11) ・ 東大和市のページ
12武蔵村山市1日3,000円公式で確認

市民税課税世帯の短期入所型は1泊2日6,000円で、2で割ると1日3,000円です。利用後に申請すると、1泊目2,500円などが通算5回まで戻ってきますが、ここでは戻る前の額で比べています。

非課税・生活保護世帯は0円
12町田市1日3,000円公式で確認

宿泊型は1泊6,000円で、1泊を2日と数えるため1日あたり3,000円です。宿泊・日帰り・訪問を通算して5回(泊)目までは1泊3,500円に減ります。住民税非課税世帯・生活保護世帯は免除です。

原則産後3か月未満。事前申請が必要
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 町田市のページ
12福生市1日3,000円公式で確認

短期入所型は1泊6,000円で、1泊2日を2で割ると1日3,000円です。課税世帯は1回2,500円まで5回減免されますが、ここでは減らす前の額で比べています。通所型は1日2,500円です。

非課税・生活保護世帯などは免除
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 福生市のページ
12羽村市1日3,000円公式で確認

宿泊型は1泊(当日午前10時〜翌日午前10時)6,000円・食事付きで、連泊すると追加料金3,000円です。1泊2日の6,000円を2で割って1日3,000円です。市内一律の料金で、1回2,500円を上限に通算5回まで減らせる減額制度があります(使うと1泊3,500円)。

産後6か月以内・通算4泊まで。市民税非課税・生活保護世帯は無料
12青梅市1日3,000円公式で確認

宿泊型は1泊2日6,000円で、2で割ると1日3,000円です。通算5回目までは減額されて1泊2日3,500円(1日1,750円)で、日帰り型・訪問型は5回目まで0円です。ここでは減らす前の額で比べています。

6回目以降は減額なし
公式ページ(更新日 2026-09-01) ・ 青梅市のページ
26北区1日3,300円公式で確認

宿泊型の自己負担は1日3,300円です。3泊4日まで使えます。施設により追加料金がかかる場合があります。

住民税非課税・生活保護世帯は免除
公式ページ(更新日 2026-08-07) ・ 北区のページ
26荒川区1日3,300円(施設により2,300〜5,300円)公式で確認

自己負担は施設の基本額から区の負担(1日31,700円)を引いた額です。施設の基本額は1日34,000円(永寿総合病院)から37,000円なので、自己負担は1日2,300円〜5,300円で、7施設の中央値は1日3,300円です。3泊4日まで使えます。

生活保護世帯は全額免除
公式ページ(更新日 2026-08-13) ・ 荒川区のページ
28文京区1日3,500円(施設により1,760〜3,600円)公式で確認

宿泊型ショートステイの自己負担は施設ごとに1泊2日3,520円(東都文京病院のC室)から7,200円(聖路加助産院、聖路加国際病院以外で出産した人)です。出産した病院を問わず使える7施設の1日あたりの中央値は3,500円(1泊2日7,000円)です。愛育産後ケア子育てステーションは愛育病院で出産した人だけが使えます。宿泊型とデイサービス型をあわせて5回まで、1回2,500円の減免があります。

生活保護・住民税非課税世帯は免除
公式ページ(更新日 2026-07-31) ・ 文京区のページ
28杉並区1日3,500円公式で確認

課税世帯の宿泊型は1泊2日7,000円で、以後1日ごとに3,500円です。宿泊型は最大5回(4泊5日)まで使えます。杉並子育て応援券でも払えます。

非課税世帯は1泊2日4,000円(以後1日2,000円)
公式ページ(更新日 2026-04-01) ・ 杉並区のページ
28江戸川区1日3,500円公式で確認

宿泊型の自己負担は1泊2日7,000円で、1日増えるごとに3,500円が加わります。5日まで使えます。

住民税非課税・生活保護世帯は全額免除
公式ページ(更新日 2026-08-05) ・ 江戸川区のページ
28渋谷区1日3,500円公式で確認

宿泊型の利用料は1泊2日7,000円です。2で割ると1日3,500円です。宿泊を伴う5日間まで使えます。

生活保護世帯などは免除
公式ページ(更新日 2026-06-30) ・ 渋谷区のページ
28目黒区1日3,500円(施設により3,000〜5,000円)公式で確認

区のページの料金は1泊2,500円の減免(最大5泊)を当てた後の額です。減免前に直すと、出産した病院を問わず使える7施設の1泊2日は6,000円(NTT東日本関東病院・東京品川病院)から10,000円(厚生中央病院)で、1日あたりの中央値は3,500円です。荏原病院・広尾病院・国立成育医療研究センターは、その病院で出産した人だけが使えます。最長6泊7日まで使えます。

住民税非課税・生活保護世帯は免除
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 目黒区のページ
28練馬区1日3,500円公式で確認

母子ショートステイ(宿泊)の自己負担は1泊2日7,000円で、その後1日ごとに3,500円です。

住民税非課税・生活保護世帯は無償(申請が必要)
公式ページ(更新日 2026-08-18) ・ 練馬区のページ
28あきる野市1日3,500円(施設により3,000〜3,500円)公式で確認

宿泊型は、阿伎留医療センター・ゆしまウィメンズクリニック・羽村ひまわりクリニックが1泊2日7,000円(2泊目からは1泊3,000円)、森田助産院が1泊6,000円です。1泊2日の額を2で割ると1日3,000〜3,500円で、4施設の中央値は1日3,500円です。通算7泊まで使えます。

出産から7か月以内。1回2,500円を上限に5回まで減額。生活保護・住民税非課税世帯は無料
28東久留米市1日3,500円公式で確認

ショートステイは利用料が1泊2日7,000円(1日あたり3,500円)です。課税世帯は2,500円の減免があり、自己負担は1泊2日4,500円です。非課税世帯などは2,000円です。

産後6か月未満
28狛江市1日3,500円公式で確認

ショートステイ(宿泊型)は1日3,500円(食事込み、1泊2日で7,000円)です。住民税非課税世帯・生活保護世帯などは無料です。

生後7か月未満
公式ページ(更新日 2026-09-01) ・ 狛江市のページ
28西東京市1日3,500円公式で確認

ショートステイは1日3,500円(食事込み、1泊2日で7,000円)で、1回のお産につき6回までです。住民税非課税世帯・生活保護世帯は減免されます。

産後4か月になる前日まで
公式ページ(更新日 2026-07-03) ・ 西東京市のページ
28調布市1日3,500円公式で確認

ショートステイ型は1泊2日7,000円(食事代込み)で、1日あたり3,500円です。延泊は1泊3,500円です。生活保護世帯・住民税非課税世帯は無料です。

産後1歳未満
公式ページ(更新日 2026-10-09) ・ 調布市のページ
39稲城市1日3,750円(施設により3,500〜4,000円)公式で確認

宿泊型の1泊2日は、稲城市立病院が7,000円、稲田助産院が8,000円で、真ん中の値は7,500円(1日あたり3,750円)です。稲城市立病院で出産して引き続き使う場合は1泊2日5,000円です。住民税非課税世帯・生活保護世帯には減額制度があります。

宿泊型は生後4か月未満・おおむね7,000g未満
公式ページ(更新日 2026-04-03) ・ 稲城市のページ
40港区1日3,850円(施設により500〜4,500円)公式で確認

課税世帯の自己負担は施設ごとに決まっていて、出産した病院を問わず使える6施設の1泊2日は、東都文京病院1,000〜1,800円(部屋による)、済生会中央病院・虎の門病院7,600円、日本赤十字社医療センター7,800円、聖路加助産院8,200円(院外で出産した場合)、愛育産後ケア子育てステーション9,000円です。1日あたりの中央値は3,850円です。愛育病院・山王病院・慈恵医大病院は、その病院で出産した人だけが使えます(1泊2日7,400〜10,000円)。最長6泊7日まで使えます。

非課税・生活保護世帯は全額免除
公式ページ(更新日 2026-07-27) ・ 港区のページ
41中央区1日4,000円(施設により3,750〜4,250円)公式で確認

一般世帯の宿泊型の自己負担は、聖路加助産院・同愛記念病院・賛育会病院が1泊8,500円、東峯サライ・スワンレディースクリニックが1泊7,500円、済生会中央病院が1泊2日7,500円です。1泊2日で払う額を2で割ると1日3,750〜4,250円で、出産した病院を問わず使える6施設の中央値は1日4,000円です。墨東病院・山王産後ケアセンター・慈恵医大病院・日本赤十字社医療センターは、その病院で出産した人だけが使えます。最長5泊6日まで使えます。

非課税世帯も負担あり(施設により1泊5,000〜6,000円)。生活保護世帯は0円
公式ページ(更新日 2026-09-01) ・ 中央区のページ
41新宿区1日4,000円(施設により4,000〜7,000円)公式で確認

ショートステイ型の自己負担は施設ごとに1泊2日8,000円(聖母病院・国立国際医療センター・JR東京総合病院・東京山手メディカルセンター)から14,000円(聖路加助産院)で、以降1日ごとに4,000〜7,000円が加わります。出産した病院を問わず使える7施設の1日あたりの中央値は4,000円です。四谷川添産婦人科は同院で出産した人だけが使えます。6泊7日まで使えます。

住民税非課税世帯は減額、生活保護世帯は減額または免除
公式ページ(更新日 2026-09-29) ・ 新宿区のページ
41板橋区1日4,000円公式で確認

宿泊型の利用料は1泊2日8,000円で、1日追加ごとに4,000円です。6泊7日(計7日)まで使えます。

非課税・生活保護世帯は免除
公式ページ(更新日 2026-07-01) ・ 板橋区のページ
44世田谷区1日4,500円公式で確認

課税世帯のショートステイの自己負担は1泊2日9,000円で、以後1日4,500円です。1泊2日9,000円を2で割ると1日4,500円です。最大6泊7日まで使えます。

住民税非課税・均等割のみ課税・生活保護世帯は減免
公式ページ(更新日 2026-09-07) ・ 世田谷区のページ
44墨田区1日4,500円(区の目安)公式で確認

区の補助後の自己負担は施設や利用内容で変わり、区は施設ごとの額を示していません。区の宿泊型施設一覧には、料金の目安として1泊2日9,000円程度、2泊3日14,000円程度、3泊4日19,000円程度と書かれています。1泊2日9,000円を2で割ると1日4,500円です。6泊7日まで使えます。

住民税非課税・生活保護世帯等は免除
公式ページ(更新日 2026-04-22) ・ 墨田区のページ
46江東区1日4,900円公式で確認

宿泊型の自己負担は1泊2日9,800円、5泊6日29,400円です(令和8年4月改定)。1泊2日9,800円を2で割ると1日4,900円です。

住民税非課税・生活保護世帯は減免
公式ページ(更新日 2026-07-16) ・ 江東区のページ
47武蔵野市1日5,000円公式で確認

宿泊型は1日5,000円(1泊2日10,000円)です。別に1回2,500円のクーポンが5回分あり、使うと1泊2日5,000円になります。

産後1年未満
公式ページ(更新日 2026-10-05) ・ 武蔵野市のページ
48三鷹市1日5,875円(3,500〜6,250円)要確認

料金は施設ごとで、宿泊型の1泊2日は武蔵野赤十字病院と杏林大学医学部付属病院が12,500円、はるかぜの家が11,000円、Mama&Babyあきやま2のステイ(10時〜翌9時)が7,000円です。1日あたりに直した中央値は5,875円です。課税世帯は1回2,500円引きが5回まで受けられます。武蔵野赤十字病院を、その病院で出産した人以外も使えるかが市のページで確かめられないため、要確認にしています(除くと中央値は5,500円)。

産後1年未満。施設ごとに子の対象月齢あり
公式ページ(更新日 2026-04-01) ・ 三鷹市のページ
49千代田区1日6,600円(施設により3,520〜7,400円)公式で確認

自己負担は施設が定める費用の2割で、施設と部屋により1日3,520円(東都文京病院の3人部屋・C個室)から8,000円(日本大学病院の特別室C)です。出産した病院を問わず使える6施設の基本の部屋(東都文京病院3,520円、浜田病院の2人部屋4,400円、日本大学病院の個室6,000円、聖路加助産院・JR東京総合病院7,200円、八千代助産院7,400円)の中央値は1日6,600円です。最長6泊7日まで使えます。2,500円引きの減免クーポンが5枚配られます。

住民税非課税・生活保護世帯は自己負担なし
公式ページ(更新日 2026-06-29) ・ 千代田区のページ
50台東区1日8,000円(施設により3,000〜11,000円)公式で確認

課税世帯は、施設の1日あたりの設定金額から区の負担27,000円を引いた額を払います。設定金額は30,000円(東都文京病院)から38,000円(中林病院)なので、自己負担は1日3,000円〜11,000円で、設定金額が一覧に載っている12施設の中央値は1日8,000円です。ほかに1日2,500円の減免が合計5日まであります。

住民税非課税世帯は区の負担が1日30,000円、生活保護世帯は全額
公式ページ(更新日 2026-09-28) ・ 台東区のページ
−日の出町1日3,000〜3,500円(施設により異なる)要確認

宿泊型は1泊(午前10時から翌日午前10時まで)6,000〜7,000円で、施設によって違います。1泊2日の額を2で割ると1日3,000〜3,500円ですが、どの施設がいくらかが町のページとチラシに書かれていないため、中央値を出せません。

産後6か月未満・通算6日まで。1回2,500円を上限に5回まで減免。町民税非課税・生活保護世帯は無料
−檜原村宿泊型なし制度なし(公式で確認)

村の産後ケアは通所型(まるやま助産院・1日2,500円で5日まで無料)だけで、宿泊型の案内はありません。

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