東京くらべ / 保育・幼稚園
東京くらべ ・ 保育・幼稚園

私立幼稚園(新制度に移行していない園)に通う3〜5歳、保育料は毎月いくらまで補助される?

千代田中央港区新宿文京台東墨田江東品川目黒大田世田谷渋谷中野杉並豊島北区荒川板橋練馬足立葛飾江戸川八王子立川武蔵野三鷹青梅府中昭島調布町田小金井小平日野東村山国分寺国立福生狛江東大和清瀬東久留米武蔵村山多摩稲城羽村あきる野西東京瑞穂町日の出町檜原村奥多摩町
少ない手厚い制度なし比べられない準備中
同じ東京で、この差16,200円/月新宿区 と 葛飾区・江戸川区
  1. 1位新宿区月49,200円
  2. 2位港区月48,900円
  3. 3位墨田区月44,200円
  4. 3位目黒区月44,200円
kosodate-tokyo.com/hikaku/youchien2026年10月11日時点 ・ 公式ページで確認
気になるまちを選ぶ
23区
多摩
Xでシェア LINEで送る

ランキング

比べている数字: 国の施設等利用給付(令和8年10月から月28,000円)と区市町村・都の保育料補助を合わせた、子ども・子育て支援新制度に移行していない私立幼稚園の保育料の月の補助上限。所得や第何子かで分かれる区市町村は、その中でいちばん高い上限 単位: 円/月

  1. 1新宿区月49,200円
  2. 2港区月48,900円
  3. 3墨田区月44,200円
  4. 3目黒区月44,200円
  5. 5台東区月44,100円
  6. 6江東区月43,200円
  7. 7大田区月42,700円
  8. 8北区月42,300円
  9. 8品川区月42,300円
  10. 10多摩市月41,300円
  11. 11世田谷区月41,200円
  12. 11板橋区月41,200円
  13. 13杉並区月40,900円
  14. 14荒川区月40,360円
  15. 15中野区月40,000円
  16. 16立川市月39,500円
  17. 17文京区月39,400円
  18. 17渋谷区月39,400円要確認
  19. 17小金井市月39,400円
  20. 20練馬区月39,200円
  21. 20武蔵野市月39,200円
  22. 22狛江市月39,100円
  23. 23三鷹市月38,900円
  24. 24府中市月38,700円要確認
  25. 24瑞穂町月38,700円
  26. 26福生市月38,200円要確認
  27. 26青梅市月38,200円
  28. 28昭島市月38,100円
  29. 29豊島区月37,900円要確認
  30. 29国立市月37,900円
  31. 29羽村市月37,900円要確認
  32. 32東大和市月37,800円要確認
  33. 32武蔵村山市月37,800円
  34. 34清瀬市月37,700円要確認
  35. 35あきる野市月37,600円
  36. 35日の出町月37,600円
  37. 37国分寺市月37,400円
  38. 38足立区月37,300円
  39. 39西東京市月37,100円要確認
  40. 40八王子市月36,900円要確認
  41. 41日野市月36,700円要確認
  42. 42調布市月36,400円要確認
  43. 43千代田区月35,200円
  44. 43東久留米市月35,200円要確認
  45. 45中央区月34,200円
  46. 45東村山市月34,200円
  47. 45町田市月34,200円
  48. 45稲城市月34,200円
  49. 49江戸川区月33,000円要確認
  50. 49葛飾区月33,000円要確認
  51. −奥多摩町比べられない
  52. −檜原村村のページに幼稚園の扱いの記載なし(要綱では施設等利用費を除いた額を上限40,000円まで)

比べ方と注意

国の施設等利用給付は令和8年10月分から月25,700円が月28,000円に上がり、多くの区がこれに合わせて合計額を見直しています。区によっては所得や第何子かで上限が大きく変わるため、各区の説明にある幅もあわせて見てください。入園料・預かり保育・給食費の補助はこの数字に含めていません。新制度に移行した園は保育料が0円のため対象外です。

数字は2026年10月11日ごろに各区市町村の公式ページを開いて確かめたものです。「要確認」は、公式ページが最新の改定に追いついていない、または条件の違いで同じ物差しに乗せきれないところです。多摩の1市町村は準備中です。申請の前に、必ず公式ページで確かめてください。

中身と出典

1新宿区月49,200円公式で確認

令和8年10月版の補助金交付額表で、私学助成園は月42,300〜49,200円です。月49,200円は生活保護世帯、非課税世帯の第2子以降、年収約360万円未満の世帯の第3子以降などです。年収約1,000万円以上の世帯は第1子から第3子以降まで月42,300円です。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 新宿区のページ
2港区月48,900円公式で確認

国の施設等利用費と都・区の保育料補助金を合わせた額で、令和8年10月分からは月41,000〜48,900円です。月48,900円は生活保護世帯、第3子以降などの区分です。入園年度は入園料補助として上限40,000円が上乗せされます。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-07-01) ・ 港区のページ
3墨田区月44,200円公式で確認

令和8年10月1日時点の補助限度額表で、私学助成園は月35,300〜44,200円です。月44,200円は生活保護世帯や、第3子以降で所得割課税額77,100円以下の世帯などです。月35,300円までは区から園に直接支払われます。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-10-06) ・ 墨田区のページ
3目黒区月44,200円公式で確認

施設等利用給付(令和8年10月分から月28,000円)と、区と都の保育料補助金(月11,800〜16,200円)を足すと月39,800〜44,200円です。月44,200円は生活保護世帯、非課税世帯の第2子以降、所得割課税額77,100円以下の世帯の第3子以降などです。税額が確認できない世帯は区の補助が月10,000円になります。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-09-18) ・ 目黒区のページ
5台東区月44,100円公式で確認

国の幼児教育・保育の無償化給付(月28,000円まで)、都の負担軽減補助金(月1,800〜6,200円)、区の保護者補助金(月0〜9,900円)を合算して支給されます。3つを足すと月29,800〜44,100円です。月44,100円は生活保護世帯の第3子以降などで、所得割課税額256,301円以上の世帯の第1子は月29,800円です。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 台東区のページ
6江東区月43,200円公式で確認

区の保護者補助金と国の施設等利用給付(月28,000円)を合わせて月38,800〜43,200円です。月43,200円は生活保護世帯や非課税世帯の第2子以降などで、区民税の所得割が課税される世帯の第1子は月38,800円です。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-09-11) ・ 江東区のページ
7大田区月42,700円公式で確認

従来制度園の保育料補助金は月42,300円まで(令和8年9月以前は40,000円)です。生活保護世帯・非課税世帯の第2子と第3子、所得割課税額77,100円以下の世帯の第3子は月42,700円です。所得割課税額77,100円以下でひとり親世帯などに当てはまる場合は、上限額が加算されます。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 大田区のページ
8北区月42,300円公式で確認

令和8年10月分から、施設等利用費(月28,000円)と保護者負担軽減補助金(月5,300〜14,300円)を合わせて月33,300〜42,300円です。月42,300円は生活保護世帯、非課税世帯、所得割課税額77,100円以下の世帯と、第3子などです。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-09-24) ・ 北区のページ
8品川区月42,300円公式で確認

私学助成園の保育料は月42,300円まで補助されます(令和8年9月分までは月40,000円)。区のページでは所得や第何子かによる区分は示されていません。入園料は10万円まで補助されます。

公式ページ(更新日 2026-04-20) ・ 品川区のページ
10多摩市月41,300円公式で確認

現行制度幼稚園は、令和8年10月から国の施設等利用給付が月28,000円になり、これに市の保護者補助金(月5,000〜13,300円)が加わって月33,000〜41,300円です。月41,300円は市の補助が13,300円の世帯(生活保護受給世帯や非課税世帯の第2子以降など)です。入園時には入園金補助(市内の園30,000円まで)もあります。

所得区分・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-07-09) ・ 多摩市のページ
11世田谷区月41,200円公式で確認

令和8年10月以降の保育料に対する補助金は、国の施設等利用給付28,000円に都区の補助を上乗せして月35,000〜41,200円です。月41,200円は生活保護世帯などで、年収約730万円以上の世帯の第1子は月35,000円です。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-10-02) ・ 世田谷区のページ
11板橋区月41,200円公式で確認

施設等利用費は令和8年10月1日から月28,000円まで、保護者負担軽減補助金は家族構成と所得で月8,800〜13,200円です。2つを足すと月36,800〜41,200円になります。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 板橋区のページ
13杉並区月40,900円公式で確認

未移行幼稚園の保育料は、令和8年10月分から月37,300〜40,900円まで補助されます(9月分までは35,000〜38,600円)。月40,900円は生活保護世帯、ひとり親世帯等に当たる非課税世帯、第3子以降などです。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-10-05) ・ 杉並区のページ
14荒川区月40,360円公式で確認

令和8年10月1日から補助上限額が月2,300円増え、保育料保護者補助金は月33,300〜40,360円です。月40,360円は生活保護世帯・非課税世帯の第2子以降と、所得割課税額256,300円以下の世帯の第3子以降です。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 荒川区のページ
15中野区月40,000円公式で確認

私学助成園は令和8年10月分から月40,000円まで補助されます。内訳は施設等利用費28,000円と区の保護者補助金12,000円です(9月分までは月37,700円)。入園料は6万円まで補助されます。

公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 中野区のページ
16立川市月39,500円公式で確認

国の施設等利用給付(令和8年10月分から月28,000円)に、所得にかかわらず一律の市の補助月5,300円と、所得・第何子かで月1,800円〜6,200円の都の補助が加わります。いちばん高いのは都の補助が6,200円の世帯です。第1子・第2子で市民税所得割がかかる世帯は都の補助が1,800円で、合計月35,100円です。

施設等利用給付認定。都の補助は市民税所得割額と第何子かで決まる
公式ページ(更新日 2026-09-18) ・ 立川市のページ
17文京区月39,400円公式で確認

令和8年10月分から、施設等利用費28,000円と区の保護者負担軽減補助7,000〜11,400円を合わせて月35,000〜39,400円です。月39,400円は生活保護世帯、非課税世帯の第2子以降、年収約360万円以下の世帯の第3子以降です。入園料は7万円まで補助されます。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-10-10) ・ 文京区のページ
17渋谷区月39,400円要確認

区のページは9月までの額のままで、施設等利用費25,700円と区・都の保育料補助金を合わせて月29,500〜39,400円です。月39,400円は生活保護世帯や第3子などです。令和8年10月からの額は区のページで確認できませんでした。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-06-01) ・ 渋谷区のページ
17小金井市月39,400円公式で確認

国の施設等利用給付(令和8年10月から月28,000円)に、市独自の月5,200円と、所得・きょうだいの数で月1,800円〜6,200円の都の上乗せが加わります。いちばん高いのは上乗せが11,400円の世帯です。第1子・第2子で市民税所得割がかかる世帯は上乗せ7,000円で、合計月35,000円です。

施設等利用給付認定。新制度に移行していない私立幼稚園の場合
公式ページ(更新日 2026-09-15) ・ 小金井市のページ
20練馬区月39,200円公式で確認

令和8年10月分から、施設等利用給付費(月28,000円)と保護者負担軽減費補助金(月11,200円)を合わせて月39,200円まで補助されます。区のページでは所得による区分は示されていません。

公式ページ(更新日 2026-10-02) ・ 練馬区のページ
20武蔵野市月39,200円公式で確認

国の施設等利用給付(10月から月28,000円)に、市の補助金(一律月5,000円)と都の補助金(月1,800〜6,200円)が加わります。都の補助金がいちばん多い6,200円の世帯(生活保護世帯、所得割額77,100円以下の世帯の第3子以降など)は月39,200円、所得割額の高い世帯の第1子は月34,800円です。

市内に住民登録
公式ページ(更新日 2026-08-21) ・ 武蔵野市のページ
22狛江市月39,100円公式で確認

国の施設等利用給付(10月から月28,000円)に、市の保護者補助金(月6,700〜11,100円)が加わります。月39,100円は生活保護世帯や、所得割額が一定以下の世帯の第3子以降などで、所得の条件なしで最低でも月34,700円です。

園児と保護者が市内に住民登録
公式ページ(更新日 2026-09-15) ・ 狛江市のページ
23三鷹市月38,900円公式で確認

国の施設等利用給付(10月から月28,000円)に、28,000円を超える保育料や教育環境維持費などへの市の保育料等補助金(月6,500〜10,900円)が加わります。所得割額と第何子かにより、合計は月34,500円から38,900円までです。

市内に住民登録
公式ページ(更新日 2026-10-09) ・ 三鷹市のページ
24府中市月38,700円要確認

新制度に移行していない私立幼稚園の保育料とその他の納付金を、市がまとめて月34,300〜38,700円まで補助し、補助金は市から園に直接払います。この上限に国の施設等利用給付(令和8年10月から月28,000円)が含まれるかは市のページに明記がないため、国と市を合わせた額としては確かめられていません。入園料には年度に1回30,000円までの補助もあります。

所得・第何子かで変わる。施設等利用給付認定が必要
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 府中市のページ
24瑞穂町月38,700円公式で確認

国の施設等利用給付(令和8年10月から月28,000円)と、町の保護者負担軽減補助金のいちばん高い上限(月10,700円)をあわせた額です。町の補助は課税状況と第何子かで月5,300〜10,700円で、第1子は9,700円までです。

課税状況・第何子かで補助の上限が変わる
公式ページ(更新日 2026-09-16) ・ 瑞穂町のページ
26福生市月38,200円要確認

国の施設等利用費(令和8年10月分から月28,000円)に、市の保護者負担軽減補助金(月5,800〜10,200円)を合わせて月33,800〜38,200円です。市の令和8年度の表は国の給付を月25,700円のまま載せていて、10月の改定がまだ反映されていません。

所得・第何子かで変わる
26青梅市月38,200円公式で確認

国の給付(令和8年10月分から月28,000円)に、東京都の補助(月1,800〜6,200円)と市の補助(月4,000円まで)を合わせて月33,800〜38,200円です。入園料補助(1万円)と副食費補助(月5,100円まで)は含めていません。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-09-16) ・ 青梅市のページ
28昭島市月38,100円公式で確認

国の施設等利用給付(令和8年10月分から月28,000円)に、市と都の補助(月4,800円〜10,100円)が加わります。いちばん高いのは生活保護・非課税世帯の第2子以降や第3子以降などで月10,100円、所得割77,100円を超える世帯の第1子は4,800円で合計月32,800円です。入園料の補助(初年度1万円)は含めていません。

施設等利用給付認定。市民税所得割額と第何子かで額が決まる
公式ページ(更新日 2026-08-18) ・ 昭島市のページ
29豊島区月37,900円要確認

区のページは9月までの額のままで、施設等利用費と園児保護者負担軽減補助金を合わせて月33,500〜37,900円です。月37,900円は生活保護世帯などです。令和8年10月からの額は区のページで確認できませんでした。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-06-19) ・ 豊島区のページ
29国立市月37,900円公式で確認

国の施設等利用給付(令和8年10月分から月28,000円)に、所得にかかわらず一律の市の幼児教育推進補助金月3,700円と、所得・第何子かで月1,800円〜6,200円の都の補助が加わります。いちばん高いのは都の補助が6,200円の世帯です。第1子・第2子で市民税所得割がかかる世帯(ひとり親等世帯を除く)は都の補助が1,800円で、合計月33,500円です。入園料の補助(38,000円まで)と副食費の補助(月4,500円まで)は含めていません。

施設等利用給付認定。都の補助は市民税所得割額と第何子かで決まる
29羽村市月37,900円要確認

市の補助金ガイド(令和8年度版)は国の施設等利用費を月25,700円と書いた9月までの内容のままで、都と市の利用者負担軽減補助金のいちばん高い上限(月12,200円=都6,200円+市6,000円)とあわせて月37,900円です。都と市の補助は所得と第何子かで月7,800〜12,200円です。10月に国の給付が月28,000円に上がったあとの額は確認できませんでした。

所得・第何子かで補助の上限が変わる
32東大和市月37,800円要確認

国の施設等利用費(令和8年10月分から月28,000円)に、東京都の補助(月1,800〜6,200円)と市の補助(月3,600円)を合わせて月33,400〜37,800円です。市の無償化のページは施設等利用費を月25,700円のまま載せていて、10月の改定がまだ反映されていません。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-06-11) ・ 東大和市のページ
32武蔵村山市月37,800円公式で確認

国の施設等利用給付(令和8年10月分から月28,000円)に、都の補助(月1,800〜6,200円)と市の補助を合わせて月33,400〜37,800円です。市の補助は月4,600円ですが、うち1,000円は副食費の補助なので、保育料の分は3,600円で計算しています。

所得・第何子かで変わる
34清瀬市月37,700円要確認

国の施設等利用給付(令和8年10月分から月28,000円)に、都と市の保護者負担軽減補助金(月5,300〜9,700円)を合わせて月33,300〜37,700円です。市の令和8年度の案内は国の給付を月25,700円のまま載せていて、10月の改定がまだ反映されていません。

所得・第何子かで変わる
35あきる野市月37,600円公式で確認

国の施設等利用給付(令和8年10月から月28,000円)と、市の保護者負担軽減費補助金のいちばん高い上限(月9,600円)をあわせた額です。市の補助は所得と第何子かで月5,200〜9,600円です。市のページには金額の表がなく、額は市の交付要綱によります。

所得・第何子かで補助の上限が変わる
35日の出町月37,600円公式で確認

国の施設等利用給付(令和8年10月から月28,000円)と、町の保護者負担軽減補助金のいちばん高い上限(月9,600円)をあわせた額です。町の補助は所得と第何子かで月5,200〜9,600円です。

所得・第何子かで補助の上限が変わる
37国分寺市月37,400円公式で確認

国の施設等利用給付(令和8年10月分から月28,000円)に、所得と兄・姉の数で決まる市の補助(月5,000円〜9,400円)が加わります。いちばん高いのは生活保護世帯や、非課税世帯の第2子以降、所得割77,100円以下の世帯の第3子以降などで月9,400円です。第1子・第2子で所得割がかかる世帯は5,000円で、合計月33,000円です。

施設等利用給付認定。市民税所得割額と兄・姉の数で額が決まる
公式ページ(更新日 2026-10-05) ・ 国分寺市のページ
38足立区月37,300円公式で確認

未移行園の保育料は令和8年10月から月37,300円まで補助されます(国28,000円、都・区9,300円)。補助は区から園に直接支払われ(区外など一部の園を除く)、保育料が月37,300円以下の園では保護者が園に保育料を払う必要はありません。

公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 足立区のページ
39西東京市月37,100円要確認

市のページは9月までの額のままで、施設等利用給付25,700円と都・市の保護者負担軽減事業費補助金(月7,000〜11,400円)を合わせて月32,700〜37,100円です。月37,100円は生活保護世帯や、所得割額77,100円以下の世帯の第3子以降などです。10月から国の給付が28,000円に上がったあとの扱いは書かれていません。

市内に住民登録
公式ページ(更新日 2026-07-09) ・ 西東京市のページ
40八王子市月36,900円要確認

市のページは国の上限が月25,700円のままで、これに都の園児保護者負担軽減給付費(月1,800〜6,200円)と市の給付(月5,000円まで)を合わせて月32,500〜36,900円です。月36,900円は都の給付が6,200円の世帯(生活保護世帯や第3子以降など)です。令和8年10月からの額は市のページで確認できませんでした。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2024-11-26) ・ 八王子市のページ
41日野市月36,700円要確認

市のページは国の施設等利用費を月25,700円のままとしていて、これに市の保護者補助金(月4,800〜11,000円)を合わせると月30,500〜36,700円です。月36,700円は市の補助が11,000円の世帯(生活保護世帯や第3子の一部など)です。令和8年10月からの額は市のページで確認できませんでした。入園時には入園金補助金(1回10,000円まで)もあります。

市民税の区分・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-06-03) ・ 日野市のページ
42調布市月36,400円要確認

市のページは9月までの額のままで、施設等利用費25,700円と市の保育料等補助金(月6,300〜10,700円)を合わせて月32,000〜36,400円です。月36,400円は生活保護世帯や、所得割額77,100円以下の世帯の第3子以降などです。10月から国の給付が28,000円に上がったあとの扱いは書かれていません。

市内に住民登録
公式ページ(更新日 2026-09-15) ・ 調布市のページ
43千代田区月35,200円公式で確認

令和8年10月分から、国の施設等利用費が月28,000円まで、区の園児保護者負担軽減事業が月7,200円までで、合わせて月35,200円になります。区の分の上限は第何子かと所得割課税額で変わりますが、区のページに区分ごとの額は載っていません。

区の分は第何子か・所得で変わる
公式ページ(更新日 2026-09-30) ・ 千代田区のページ
43東久留米市月35,200円要確認

市のページは9月までの額のままで、施設等利用給付25,700円と都・市の園児保護者補助金(月5,100〜9,500円)を合わせて月30,800〜35,200円です。月35,200円は生活保護世帯や第2子以降の非課税世帯などです。10月から国の給付が28,000円に上がったあとの扱いは書かれていません。

市内に住民登録
45中央区月34,200円公式で確認

令和8年10月分から国の施設等利用給付が月28,000円まで、区の保護者負担軽減補助金が月1,800〜6,200円で、合わせて月29,800〜34,200円です。月6,200円は生活保護世帯や、第3子以降など区の補助限度額一覧の区分に当てはまる場合です。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 中央区のページ
45東村山市月34,200円公式で確認

国の施設等利用費(令和8年10月分から月28,000円)に、市の保護者補助(月1,800〜6,200円)を合わせて月29,800〜34,200円です。月34,200円は生活保護・非課税のひとり親等の世帯や、第3子以降の一部などで、区分3〜6の第1子は月29,800円です。

所得・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-08-25) ・ 東村山市のページ
45町田市月34,200円公式で確認

私学助成園は、2026年10月から国の施設等利用給付が月28,000円になり、これに市の保護者補助金(月1,800〜6,200円)が加わって月29,800〜34,200円です。月34,200円は市の補助が6,200円の世帯(非課税世帯・生活保護世帯や3人目以降の一部など)です。

市町村民税の区分・きょうだいの数で変わる
公式ページ(更新日 2026-09-28) ・ 町田市のページ
45稲城市月34,200円公式で確認

新制度に移行していない幼稚園は、令和8年10月から国の施設等利用給付が月28,000円になり、これに市の保護者負担軽減補助金(月1,800〜6,200円)が加わって月29,800〜34,200円です。月34,200円は市の補助が6,200円の区分(生活保護世帯など)です。入園の年は入園準備金10,000円も加わります。

市民税の所得割額・第何子かで変わる
公式ページ(更新日 2026-06-10) ・ 稲城市のページ
49江戸川区月33,000円要確認

区は保育料を月33,000円まで無償化しています。区のページは国の無償化の上限を月25,700円と説明していて、10月からの額の変更があるかは確認できませんでした。入園料は10万円まで補助されます。

公式ページ(更新日 2026-10-01) ・ 江戸川区のページ
49葛飾区月33,000円要確認

区のページでは、子ども1人あたり月33,000円まで保育料が助成されます。ページは令和8年6月の更新で、預かり保育の上限も9月までの額のままのため、10月からの額は確認できませんでした。

公式ページ(更新日 2026-06-18) ・ 葛飾区のページ
−奥多摩町比べられない要確認

町は私立幼稚園の保護者負担軽減事業費補助金を出していますが、町のページは「保護者の所得や園児の兄姉の有無などによって異なります」とだけ書いていて、金額が示されていません。

公式ページ(更新日 2022-04-01) ・ 奥多摩町のページ
−檜原村村のページに幼稚園の扱いの記載なし(要綱では施設等利用費を除いた額を上限40,000円まで)要確認

村の子育て支援保育料等補助金の要綱は、新制度に移行していない幼稚園を含む施設の保育料等(国の施設等利用費を除いた額)を、全額、認可外保育施設利用者補助金の基準額(3〜5歳児は月40,000円)まで補助するとしています。国の施設等利用給付(令和8年10月から月28,000円)とあわせて月68,000円として並べていますが、村のページは幼稚園の扱いを書いていないので、村に確かめてください。

ほかのテーマでくらべる