● 世田谷区で子育てするご家族へ
世田谷区の子育て・お金、生活者の言葉で。
世田谷区・東京都・健保・雇用保険の子育て関連支援は、何重にも分かれています。 このガイドは、世田谷区で子育てするご家族が「自分の家族はトータルでいくらもらえるのか」を一覧でつかめるよう、当事者目線で整理した非公式ガイドです。
21制度が世田谷区独自・上乗せ部分。27制度が国・都共通制度です。合計48制度を6カテゴリに分けて整理しています。
CATEGORY FUNIN
不妊治療・卵子凍結 6制度
CATEGORY NINSHIN
妊娠期 2制度
CATEGORY SHUSSAN
出産・産後 10制度
CATEGORY IKU
育児・乳幼児期 18制度
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高校生まで毎月、国から1〜1.5万円もらえる制度
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育休中、雇用保険から月収の67%が支給される制度
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両親とも育休を14日以上取ったら、雇用保険から手取り実質10割になる制度
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時短勤務で給料が下がった分に、雇用保険から賃金の10%
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18歳まで毎月5,000円が東京都からもらえる制度
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小学校に上がるまで、医療費の自己負担分を都と区が肩代わりする制度
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小中学生の通院は1回200円まで、入院は食事代だけ
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高校生世代も医療費助成の対象。通院は1回200円まで
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都内私立高校の授業料が、国と都を合わせて年50万1,000円まで無償に
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私立中学に通うと、都から年12万円の授業料助成
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受付終了(令和7年度限りの1回給付・児童1人につき3万円)
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0歳〜18歳まで医療費自己負担なし(食事療養費含む)
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区立小中の給食費が完全無償(令和5年4月〜)
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区内に住宅を取得して転居すると40万円相当(30万円+せたがやPay10万)
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区内の民間賃貸へ転居でせたがやPay10万ポイント
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親世帯と区内で近居・同居を始めると最大30万円
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おたふくかぜの任意接種に1回3,000円×2回まで
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令和8年度の実施内容は未公表(令和7年度は自己負担1,000〜1,500円)
CATEGORY HOIKU
保育・幼児教育 7制度
CATEGORY HITORIOYA
ひとり親家庭支援 4制度
対象制度数
48制度
世田谷区独自・上乗せ
21制度
国・都共通
27制度
最終更新
2026.08.30
このサイトについて
このサイトは、世田谷区在住の家庭が利用できる子育て関連の助成・給付・補助制度を、生活者の視点でわかりやすくまとめたガイドです。
表示されている金額・条件は、各制度の公式ページや交付要綱を直接読み込んだ上で記載しています。ただし、これは個人が作成する非公式のガイドであり、目安を提供する場所です。正式な判定は、各制度の管掌(区・東京都・健保・雇用保険など)にご確認ください。
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子育て.tokyo は東京23区版を順次整備中です。各区の独自・上乗せ制度を、国・都共通制度と合わせて整理しています。
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